春先のべた雪の重さで、庭の山椒の木が元から折れてしまった。
こっちに越してきた時には、もう幹の中心は朽ちていて空洞になっていたけど、それでもなんとか生きていた。
もう再生は出来ないのだろうけど、気持ち的に芽が出てきたらなって思いながら、、、
多分、何十年も前にこのお地蔵さんを見たくてこの地域をあちこち行っていた記憶がある 宗教とか神様とかには興味はないけど、この石仏を初めて見た時、なんか嬉しかったぁ 日本各地にある土着の信仰なんだろうけど、これを見て人の温かみを感じてしまったぁ 昔、コジコジの下駄屋の棟梁が...