2024年6月18日火曜日

ツバメ(その3)

荒らされた巣に残っていた卵は、やっぱり無精卵だった見たいで処分してしまった。

チョウゲンボウはカラスより小さくて、とても飛行能力が優れている鳥なので、20cm四方くらいの網目だと簡単にすり抜けてしまうことがわかった。

だったら巣を守るためにどうすればいいか、足りない頭で考えたのはあの鳥が巣に止まれないようにするには、、、(この前、巣に足を掛けて雛を咥えているあやつと目の前で目が合ったから

2年続けてやられてしまったけど、自然に逆らって巣台を作った責任もあるけど、それでもやっぱり来年こそはと考えてしまう


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今年のツバメは

 来るくるのかな? 朝の玄関前に落ちてるフンの数が増えている 娘いわく、多分寝床になってるんじゃないのって言われたぁ コブシと遠くに見える美ヶ原 もう雪は消えている