2026年7月31日金曜日

ツバメ0731

チョウゲンボウ避けの網を張ったはいいけど、今度はスズメが巣を乗っ取ろうと悪さをしている

今日はスズメ避けの色々をやってみたけど、どうなるかわからない

今年のスズメはほんとにしつこいので


2026年7月29日水曜日

ツバメ0729

 

ぼけぼけの絵だけど少なくても2羽の雛が産まれていた
まだ手前に丸い卵が見えるから、明日にはまた産まれそう
そろそろチョウゲンボウ避けの網を張らねば
自然は厳しいけど、どうか

虹、ひさしぶり

 

自然はいつも無情で

2026年7月27日月曜日

元気です

吉田拓郎さんの詩

多分もう無くなって来てしまったけど
このうたを聴くと、それでも少し元気をもらえるようで
とりあえず次の絵を描くのだ



 

2026年7月26日日曜日

美ヶ原高原

昨日、一年ぶりに犬を連れて高原へ行ってきた
今度は高原の端の方まで歩こうと、トレッキングの装備で向かったのだけれど、コース入口の案内板を見て仕方なく引き返してきたぁ
去年までは歩けた牧場の周りのコースが、今年からは犬を連れては入れなくなってしまっていたぁ
原因は犬連れの人間のマナー違反の結果なので、仕方ないことだけどやっぱりがっかり
ほんとはアンテナの向こうまで行くはずだった牧場の景色
次は一人で歩こうか

2026年7月20日月曜日

連休終わり


 

あまり関係ないけど

ツバメ0720

抱卵を始めたのが先週の水曜日あたりからだから、ヒナが孵化するのは来週中くらいになりまう

今朝もメスは巣の中で卵を温め中

今はいいけど昼間の暑さは半端ないみたいで、よく巣の端に止まって嘴をパクパクさせている
子育てには季節的に遅いので、無事に産まれればよいのだけれど






2026年7月15日水曜日

ツバメ0715


さっき巣を覗いたら五つの卵が産まれていた
計算だとだいたい一日一個を産んでいるみたいだけど、連日猛暑で巣にいるツバメも嘴をパクパクさせていて大変そうに見えた
どうか無事に




2026年7月12日日曜日

久しぶりの絵、描いてみた


 

あまり見えないけどひまわりの花

ツバメ0712

 

昨日、一つ卵が産みつけられていた
いくつ産まれるかわからないけど、多分来週中には抱卵が始まるはず
計算すると順調に育てば巣立ちは、来月のお盆過ぎくらい
うまくいけば良いけど


2026年7月9日木曜日

ひまわり

 去年に植えたひまわりが大繁殖してしまった(みんな勝手に生えてきた


二回目のツバメは今日一日ほとんど巣には居なかったけど、さっき見たらメスは巣の中にオスはいつもの止まり木に止まっていたぁ
いよいよ産卵が始まったのかもしれない
明日、ちょっと中を覗いてみようか

世界中はこの時代も戦争が止まらなくて、昔より自然は厳しくなって来ていて、
何だか気持ちが落ち着かないけど、この子達は生まれた命を繋ごうと今をただただ一生懸命に生きているので






2026年7月8日水曜日

ツバメ0708

 

今日で新しい巣は完成したみたい
昨日までせっせと2羽で入れ替わり泥を運んできてたけど、今日はあまり来ていないので
多分今は泥が乾くのを待っていて、それからいよいよ産卵のための柔らかい巣材を運んでくるのではと思う
ただ季節的に繁殖にはもう遅いけど、大丈夫なのかなって

2026年7月5日日曜日

ツバメ0705

一昨日まで親鳥と一緒に夜に帰って来てた6羽の子供達が、昨日の夜は1羽も帰ってこなかったみたい

夜に見たら4羽のツバメが寄り添って寝ていたけど、感じ子供のツバメには見えなかった

想像だけど、2羽は元の親鳥で他の2羽は新しいつがいのような気がした

そして今朝から想定外の場所に新しいつがいが巣を作り始めていた

新しい巣の場所が玄関の正面に近いから、フンの片付けやチョウゲンボウ避けの網のことを考えるとやめさせようかどうしようか迷ったけど、2羽で一生懸命に代わるがわるに作っている姿を見ているとやっぱり壊せなかった

この3年間、チョウゲンボウにみんなヒナを持って行かれていたので、あやつに食べられたヒナは多分10羽以上になっていたので、今年は特別にまた第2ラウンドをしようと決めました






あづみの公園からの景色

真ん中の方だけ雨が降っていて、手前や周りの街は晴れている気象 最近、こんな天気がよく続いているので、虹もあちこちに出ていたなぁ